昇降機の修理・部品交換は当社におまかせください、全てのメーカー・機種に対応します。
当社では部品の実測を行い、現物から図面を起すことが可能です、小さな部品ひとつから丁寧に製造いたします。
部品の取り替えは必要な箇所のみです、使える部品は再利用するので費用も納期も抑えることができます、お客様の立場に立ち迅速に対応させていただきます。

主な取扱い昇降機

倉庫・工場の荷物用エレベーター・簡易リフト(荷物の搬送)

倉庫・工場の人荷共用エレベーター(人と荷物の搬送)

ビル・マンションの乗用エレベーター(人の輸送)

自動車用運搬エレベーター(カーリフト)

店舗のダムウェーター(小荷物専用昇降機)

修理・部品交換 サービス項目一覧

    • ワイヤーロープの切り詰め・交換

    • シーブ修理・交換

    • シリンダーパッキン修理・交換

    • 床板の修理・交換

    • 扉(ヘッダーケース)の修理・部品の交換

    • スイッチボックスの修理・交換

    • 制御盤(コントロールパネル)の修理・交換

    • エレベータ、簡易リフト、ダムウェーター、全ての昇降機の修理・部品交換に対応可能です。

修理・部品製造の実際例

ケース1
自動車用エレベーター 振れ止め製造

現場名
某自動車ディーラー様
製造日数
2日
ケース2
エレベーター ガバナー製造

現場名
某社様 人貨用エレベーター
製造日数
3日
ケース3
油圧式エレベーター シーブスタンド製造

現場名
某物流倉庫様
製造日数
2日
ケース4
クローザーウェイトのワイヤー交換

現場名
某社様 人貨用エレベーター
作業時間
2時間
ケース5
リミットスイッチブラケット製造

ケース6
エレベーター 乗場レバー製造

現場名
某社様 人貨用エレベーター
製造日数
1日
ケース7
バッファ台

現場名
某社様 人貨用エレベーター
製造日数
2日
ケース8
メインブラケット

現場名
某社様 人貨用エレベーター
製造日数
2日

修理・部品交換作業の流れ

STEP1 エレベータに関するお問い合わせまずはお電話・お問い合わせフォームから、お客様のご要望を教えてください。
STEP2 エレベータその他に関するヒアリング当社の担当者より速やかにヒアリングを行います。
STEP3 エレベータの修理にお伺いする日時を確認後、現地へ伺います。日時、場所を確認後、お客様のもとへ現場調査にお伺いします。
STEP4 現場にてエレベータの詳細を調査いたします。設置場所の状況確認、実測など現場調査を行います。お客様の使用状況やご予算に応じた最適なプランをご提案いたします。
STEP5 当社へ戻り次第、エレベータの修理の詳細なお見積をお出し致します。当社へ戻り次第、詳細なお見積をお出しします。
STEP6 問題がなければ改めて日時をすりあわせて、エレベータの修理のため現地へお伺い致します。正式に発注いただければ、改めて工事スケジュールなどのお打ち合わせをいたします。
STEP7 現地にてエレベータの修理・部品交換・リニューアルなど必要なことをして納品となります。ご指定の日時に現場に搬入・修理・部品交換・作業箇所のご説明をして納品完了となります。

あくまで一例ですが、早いケースだと

1日目 お客様からのお問い合わせ・現場調査へお伺い
2日目 お見積りの確認・必要な部品の製造・手配
3日目 修理。完了。

という場合もございます。

修理・部品交換の料金

お見積もり価格は、

    • 作業料金

    • 部品代

    • 運送費

の3つにわかれます。

当社は、価格とサービスに自信がありますので、相見積もり大歓迎です!

作業料金について

あくまで一例ですが、

15,000円
30,000円
200,000円
4,000,000円

など作業ボリュームによって料金は異なります。

他社より低い理由

安さの理由は、ご注文から外注することなく自社工場で製造から出荷まで一貫製造しているからです。

 

運送費について

現地まで運送費の実費を頂いております。
※運送業者に配送を手配した場合のみ

アフターフォローこそ当社の強み

昇降機の修理・部品交換後に万が一何か不具合があった場合や、ご相談がございましたら何なりとお申し付けください。
当社では “作業しっぱなし” にするということは絶対にありません。
アフターフォローこそ信頼の証だと考えております。
作業後のメンテナンス、保守点検も当社スタッフが責任を持って対応いたします。

エレベーター・簡易リフト・ダムウェーターなど昇降機の修理・部品交換についてのご相談がございましたら、今すぐこちらからお申し付けください。

迅速に対応致します。日本全国対応しております。